夜のお手入れ
お出かけメイクもおまかせ。毛穴の奥の汚れもすっきり落とせる、ジェルタイプのクレンジング。 天然の保湿成分を配合した、やさしい使い心地です。クレンジングの後は、ウォッシングフォームをご使用ください。
特徴
水系ジェルタイプなので、少し濡れた手でも使用でき、肌への負担も少ないクレンジングです。メイクにすっとなじみ、しっかり落とせて、すっきりとした洗いあがりです。


水、BG、メチルグルセス-10、オクタン酸セチル、ラウリン酸PEGソルビット、オクテニルコハク酸トウモロコシデンプンAl、 エトキシジグリコール、ステアリン酸ソルビタン、ローマカミツレ花油、米胚芽油、米ぬかエキス、米発酵液、米ぬか油、 米ぬかスフィンゴ糖脂質、加水分解酵母エキス、ニンジン根エキス、シクロデキストリン、AMP、 〈アクリル酸/アクリル酸アルキル(C10-30)〉コポリマー、フェノキシエタノール
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1. 手のひらに適量をとります。
2. お顔全体にまんべんなくのばしてメイクやお肌の汚れとやさしくなじませます。
3. 水またはぬるま湯で洗い流します。
4. 洗い残しがないよう、ていねいに洗顔してください。
※濡れた手やお風呂場でもご使用できます。

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Q:なぜ、水系ジェルタイプなの?
A:オイルやクリーム、油系ジェルは洗浄力は高い反面、肌への負担が大きく、必要な油分まで落としてしまうことがあります。モイストムーンは肌へのやさしさを重視して、メイクをしっかりと落として、すすいだ後もつっぱらず、すっきりとした使用感のクレンジングを開発したいと考えました。使いやすさという面も考え、お風呂場などで濡れた手でも使える保湿成分配合の水系ジェルがその答えです。
Q:植物由来の糖を原料とした活性剤と石油系の活性剤だとどう違うの?
A:洗浄成分として主に配合しているラウリン酸PEGソルビットは、親水部がPOE鎖とソルビトールで構成されています。この部位が石油系のものと比較して大きく、肌の内部に浸透しにくく、肌への作用がやさしい活性剤となっています。浸透しにくいといっても、メイクはしっかり落として、肌に必要な油分までは落としません。
Q:こだわりの成分は?
A:シリーズの共通成分としては、米由来の保湿成分(米発酵液など)とローマカミツレ花油で統一感のある使用感と植物系の自然な香りを感じていただけます。また、モイストムーンは植物由来成分を主体にしていますので、石油系の活性剤(洗浄成分)ではなく、植物由来の洗浄成分を配合しています。*ラウリン酸PEGソルビット、ステアリン酸ソルビタンはそれぞれ、植物由来の糖を原料とした界面活性剤です。
Q:保湿成分配合のクレンジングだからW洗顔は必要ないの?
A:使用感は、オイルクレンジングのようにヌルヌル感が残らず、ツッパリ感もありません。とは言いながら、クレンジングの洗浄成分が多少肌に残ることがありますので、ウォッシングフォームでW洗顔をおすすめします。また、ウォータプルーフタイプのメイクには、専用のリムーバーをご使用ください。










